南米サンバ・スルル・ナ・ホーダ

☆世界中の注目を集めているブラジルから、

“サンバ”と“ショーロ”の精鋭グループのご紹介!
21世紀のリオデジャネイロで

もっとも脚光を浴びる、

下町のラパ地区で大活躍中の人気グループ。


“スルル・ナ・ホーダ”とは、

サンバの輪の中で大騒ぎの意。

騒ぐというより、

むしろ自由闊達なセッションを意味します。

 

バンドリン(共鳴胴の平たいマンドリンで、ショーロのソロ楽器)の

天才少女と謳われたニルゼ・カルヴァーリョほか、

実力派メンバーが集まり、2000年に結成されました。


1940年代まで新興文化の発信地だったリオのラパ地区は、

後に危険なエリアとなっていましたが、

1990年代後半にリオ市が“文化地区再興プロジェクト”を実行。


荒廃した歴史的建造物を再生し、

新たな音楽拠点の場が作られ、

今やイパネマやコパカバーナをも

しのぐ、人気の観光スポットに。


こうして見事甦ったラパ地区の、

再生のシンボルともいえるグループの

ひとつが“スルル・ナ・ホーダ”です。


ブラジル全土で親しまれるサンバを中心に、

その源流とされる器楽形式のショーロ(泣くという意味)、

さらにサンバの亜種であるボサノヴァも、

彼ら独自のスタイルで披露。


カーニヴァルの熱狂とはひと味違う、

仲間内で楽しむための親密な雰囲気のサンバを、

存分にご体験いただきましょう。

発信元サイト

 

アルゼンチンのユパンキ

深い詩人の歌声、

 

 

とてもゆったり感がいいです。

 

 

アルゼンチンの宝だと思います。

 

 

 

 

アタウアルパ・ユパンキAtahualpa Yupanqui,

 

1908年1月31日 - 1992年5月23日)は

 

アルゼンチンフォルクローレのギタリスト、歌手、作家である。

(ウィキペデイアより)

 

 

 

アタウアルパ・ユパンキ インディオの小径

 

 

 

 

 

この間、地元にあるレストランで

 

ユパンキを思い出した。

僕がむかし聴いたあの深い想いの

 

フォークローレは今となっては、

心地よいグランディングの歌に聴こえてきます。

 

 

ご訪問ありがとうございます。

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Fawn(子鹿)さんの歌声 (ネイティブのアメリカン)

 

ご休憩用~手作り歌 ☆僕が作って歌っています。 「アルパカの唄」 ギターを弾いています。

 


手織り品


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●独立駆動するCD レコーダーとカセットレコーダーに豊富な入出力を装備し、様々な音源をCD に録音、またはカセットへ録音することができるコンビネーションレコーダーです。録りためたカセットテープや収集したアナログレコードを音楽用CD-R/RW に録音することが可能です。